8/14、東京都台東区、カレーは飲み物。 秋葉原店に行ってきました。


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一回、行ってみたかった。


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トッピングは10種類の中から3つ選べます。


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黒い肉カレー
トッピングは味玉・ポテトサラダ・フライドオニオンを選択。
トッピングが複数から選べるので、必然とボリュームが増えます。
トッピングを楽しむためのお店でしょうか。


https://tabelog.com/tokyo/A1311/A131101/13162793/tabelog.com

青い鷲の13日間

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青い鷲の13日間(ウェイブスペル:潜在意識)

【キーワード】

「クールな知性」
「先見性」
「見通す力」
「ヴィジョンの力」
「心」
「戦略的な目」

  • 心をいかに良い状態に保つか
  • ネガティブさのコントロールが大切!
  • 心を満タンに、モチベーションをあげて過ごす
  • 物事を大局的にみる
  • 一歩引いて自分がいまどこにいるのか、どういう状況にあるのか確認する

そして、
自分自身のやりたいことにロックオン♪

 

この13日間のテーマ
『心を整えるとシンクロが起こる』

 

 

マヤ暦ライフクリエイター☆山下千草

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お問い合わせ、ご質問はお気軽に!

mayamuluc249☆gmail.com

☆を@に置き換えてください

やさしい英語で英語力を身につける

実用的な英語力を身につけるには、英語の本をたくさん読むのが非常に効果が高いことは、明治時代から知られていました。

 

冒頭から引用で恐縮ですが、『英語多読入門(CD付) (めざせ! 100万語)』の著者によると、福沢諭吉や新渡戸稲造、夏目漱石、野口英世といった先人たちは、みな英語の本を大量に読んで英語力を伸ばしたそうです。

 

現代でも、語彙制限本(Graded Readers、以下GR)や絵本などの英語で書かれたやさしい本をたくさん読む、いわゆる「多読」は、実用的な英語力を身につける方法として知られています。

 

日本を代表する英字新聞社であるジャパンタイムズ社では、中学1年生レベルの非常にやさしい本から始めて大量に読ませることによって英語が使える記者を育ててきているそうです。(P12

 

こちらは、そのジャパンタイムズ社の逸話を紹介している伊藤サム氏の本のレビューです。 

 

また、このレビューでは、GRが推奨されていることを紹介しました。 

 

これらの本をひとことでまとめていうなら、

 

  • スラスラと読めるようなやさしいレベルの本または絵本をたくさん読むと英語力がつく

 

ということになります。

 

では、「具体的にどのタイトルを読めばいいのか」「それを何冊読めばいいのか」。

今回紹介する『英語多読入門』は、そのような多読をスタートさせたい人たちの悩みを解決してくれる本です。

 

 

『英語多読入門』で多読本が選びやすくなる

まず、多読をはじめる前に必ず知っておきたいのが、GRです。

英語学習者用に文法・語彙を制限して書かれている段階別読み物を、英語でGraded Readers(略称・GR)と言います。GRでは、使用語彙の95%が基本1000語で書かれている場合、語彙レベル1000語の本と言います。(p17)

 

学習者は、このGRを基準に本を選びます。

しかし、『英語多読入門』のなかでは、それとは別の基準であるYLが紹介されています。YLは、著者ら(執筆時)と関わりが深いSSS英語多読研究会が作成した基準です。

 

やさしい本から難しい本に徐々にレベルを上げていくのが、SSS方式の段階的多読法です。(中略)

そこで、SSS英語多読研究会では、本の読みやすさを評価する共通の基準、読みやすさレベル(Yomiyasusa Level、以下YL)という数値を決めています。実際に多読をしている人の声を集約して、「日本人学習者にとっての本の読みやすさ」をYL0.0~9.9の数値で評価し、YLの数値が小さいほど読みやすいことをしまします。(p15

 

普通、多読を行う人は出版社のレベル分けを参考にして本を選ぶ(GRを基準に選ぶ)のですが、出版社によって読みやすさの違いを感じることがあります。そういうときに、それぞれの出版社を総合したYLという基準があると、本を選ぶ際に便利というわけです。

ちなみに、僕は、YL0.8の『King Arthur (Oxford Bookworms Starter)』から読み始めました。そのまま段階的にレベルを上げていき、最終的には総語彙数100万語を目標にするとよいとか。

 

 

多読を楽しく続けるには…

『英語多読入門』には、多読のやり方についても書かれています。

 

楽しく読み続けるためには、いくつかのコツがあります。その中で一番大事なのは、次の多読三原則です。

第一原則 辞書は引かない

第二原則 わからないところはとばす

第三原則 つまらなければやめる

 

面白いなと思うのは「第二原則」です。

今までの英語教育では、わからないところを完全に理解することを強調しすぎていました。そうではなく、わかる部分をつなげて全体を把握することを重視するのが多読による英語学習です。「飛ばし読み」は多読の本質であり、この技術はリスニングにも大いに役立ちます。(p25)

 

「100%理解にこだわらずに読む」ことが原則といいます。これには、日本人の悪い癖である「返り読み(英文を後ろから訳してしまう)」を防ぎ、英文を頭から理解することを習慣づける狙いがあります。

 

 

多読に興味を持ったら…

まず、おススメしたいのは冒頭で紹介した本です。

  • 英語は「やさしく、たくさん」―中学レベルから始める「英語脳」の育て方 (講談社パワー・イングリッシュ)
  • 英語で学べば英語はできる―“和訳で遠回りしない"英語習得の絶対ルール!

 これらの本で、多読やGRのイメージがつかめると思います。

 

そのまま多読に入っても問題ないと思いますが、より理解を深めたい人はこの『英語多読入門』を読むといいでしょう。

上では触れませんでしたが、ほかにも社会人が100万語を読んだ実例や自分のレベルを知る目安となる読み物(英文)なども掲載されているので効果的なガイドブックとなるはずです。

最後まで読んで頂きましてありがとうございました。

(引用はすべて:『英語多読入門』) 

英語多読入門(CD付) (めざせ! 100万語)

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11月18日、有給について相手弁護士から書面で回答が来た。


ご連絡
「有給残日数」
俺    :23日   
磯野:26日
とだけ書いたあっさりしたもの。

こちらの計算とも合っていた。
2人の日数の違いは、勤続年数の違いで、これは1日も有給を使っていないのでもちろん2人ともフルの日数。
正直、会社側が解雇の正当性を主張するなら、有給は休むために与えられるものだから、解雇時点ですでに消滅していると回答してくるケースも想定してたが普通に答えてきた。


竹下先生は明らかな違法解雇であるから合意退職を認めるよう相手弁護士に電話で打診し、会社から回答をもらってくれていた。



会社からの回答

解雇日の10月9日~1020日までを有給扱いにして、1020日付での合意退職ということなら認める。20日付とする理由については、保険料の関係で締め日までにしてほしい。





f:id:moto_shachiku:20170519173928j:imageいやいや、もう11月半ばですよ。

何を勝手に有給扱いに。締め日とか関係無い。

解雇から今日までのバックペイきっちり払って有給分はまた別途でしょ!



これを受けて、こちらが和解出来る条件を突きつけることにした。




次回へつづく。

真っ黒山。

2018/04/09

f:id:kurukurupanpan:20111027093742j:image

あまり紅葉を楽しまないうちに、
山が黒くなっちゃったなぁ。


この写真を撮ってから1時間後に、
“熊出没 立ち入り禁止”になっていた。


通常200キロある熊が、
実がならずに食べるものがなくて、
130キロまでやせ細って、
身体の中に何一つ食べ物がないそう。

毎年毎年、地元で熊が出る度に、
いろんな論争が繰り広げられるけど、
自分たちの身を守るためには、
先ず、熊の生活を知ってから、
自分たちを守るべきでしょうに。

右下ほっぺ主張しすぎ自重><

少女時代 新曲「Mr.Mr.」公式YouTubeフル動画PVMVミュージックビデオ、Girls Generation、ミスター

 

少女時代、ガールズジェネレーションとは

 

2007年8月2日デビュー。

 

メンバーは

 

テヨン、ジェシカ、サニー、ティファニー、ヒョヨン、ユリ、スヨン、ユナ、ソヒョン

 

SMエンターテイメント所属。

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The cheerful message from Girls Generation to Mr.s all abound the world.

The title song Mr.Mr. from the new mini album of Girls Generation is done by world-famous producing team The Underdogs who have worked with Beyonce, Chris Brown, Justin Timberlake and other famous celebrities.

The lyrics is about cheering messages from Girls Generation from Mr.s, saying Be more aggressive, Mr., you are the one who made my heart beats. 

You can find out more mature and powerful Girls Generations music with the new mini album.

 

 

少女時代 4th ミニアルバム - Mr. Mr. (韓国盤)

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Mr.Mr.

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問題

問題概要

多角形を1つの直線で分断すると、いくつに分断されるかを求める問題。

解法

公式解説がわかりやすい。
分割された多角形の数
= 切っている本数+1
= (多角形と線分の交点の数 / 2) +1
= (線分と交差する多角形の辺の本数 / 2) +1

ミス

写経。幾何は無理。

コード

/*
分割された多角形の数
= 切っている本数+1
= (多角形と線分の交点の数 / 2) +1
= (線分と交差する多角形の辺の本数 / 2) +1
*/
#include <iostream>
#include <algorithm>
#include <vector>
#include <cstdio>
#include <cstdlib>
#include <cstring>
#include <cmath>
using namespace std;
typedef long long ll;
typedef pair<int,int> pint;
typedef vector<int> vint;
typedef vector<pint> vpint;
#define mp make_pair
#define fi first
#define se second
#define all(v) (v).begin(),(v).end()
#define rep(i,n) for(int i=0;i<(n);i++)
#define reps(i,f,n) for(int i=(f);i<(n);i++)
 
#define EPS 1e-10//誤差で計算できるように
#define equals(a, b) (fabs(a) - (b) < EPS)
class Point{
    public:
    double x, y;
    //コンストラクタ
    Point():x(0),y(0) {}
    Point(double x, double y):x(x),y(y) {}
    //Point(double x = 0, y = 0): x(x), y(y){}
    //ベクトルの演算を定義
    Point operator + (Point p){ return Point(x + p.x, y + p.y); }//和
    Point operator - (Point p){ return Point(x - p.x, y - p.y); }//差
    Point operator * (double a){ return Point(a * x, a * y); }//スカラー倍
    Point operator / (double a){ return Point(x / a, y / a); }
    //ベクトルの大きさ(原点からベクトルを表す点までの距離)
    double abs(){ return sqrt(norm()); }
    //ベクトルの大きさの2乗
    double norm(){ return x * x + y * y; }
    //ベクトルの大小関係を表す演算を定義
    bool operator < (const Point &p) const {
        return x != p.x ? x < p.x : y < p.y;
    }
    bool operator == (const Point &p) const{
        return fabs(x - p.x) < EPS && fabs(y - p.y) < EPS;
        //return equals(x, p.x) && equals(y, p.y);
    }
};
typedef Point Vector;//場合に応じてPointとVectorを使い分けてわかりやすくできるように
 
//ベクトルaとbの内積
double dot(Vector a, Vector b){
    return a.x * b.x + a.y * b.y;
}
//ベクトルaとbの外積
double cross(Vector a, Vector b){
    return a.x * b.y - a.y * b.x;
}
 
//反時計回りccw
int ccw(Point p0, Point p1, Point p2){
    Vector a = p1 - p0;
    Vector b = p2 - p0;
    //return値は変更すること
    if(cross(a, b) > EPS) return -2;//p0p1反時計回りの方向にp2
    if(cross(a, b) < -EPS) return -1;//p0p1時計回りの方向にp2
    if(dot(a, b) < -EPS) return 0;//p2p0p1の順で直線上にp2
    if(a.norm() < b.norm()) return 1;//p0p1p2の順で直線上にp2
    return 2;//p0p2p1の順で線分p0p1上にp2
}
 
//線分p1p2と線分p3p4の交差判定 (ベクトルp1p2とベクトルp3p4)
bool intersect(Point p1, Point p2, Point p3, Point p4){
    //returnで-1と-2が帰ってこればいい
    return (ccw(p1, p2, p3) + ccw(p1, p2, p4) == -3 &&
            ccw(p3, p4, p1) + ccw(p3, p4, p2) == -3);
}
 
int main(void){
    double ax, ay, bx, by;
    cin >> ax >> ay >> bx >> by;
    Point p1, p2;
    p1.x = ax; p1.y = ay;//p0p1は図形を分断する直線
    p2.x = bx; p2.y = by;
 
    int sum = 0;//線分と多角形の辺の交点の数
    int n; cin >> n;
 
    int x[101], y[101];
    rep(i, n){
        scanf("%d %d", &x[i], &y[i]);
    }
 
    Point p3, p4;
    rep(i, n){
        if(i != n - 1){
            p3.x = x[i]; p3.y = y[i];
            p4.x = x[i + 1]; p4.y = y[i + 1];
        }else{
            p3.x = x[i]; p3.y = y[i];
            p4.x = x[0]; p4.y = y[0];
        }
        if(intersect(p1, p2, p3, p4)) sum++;;
    }
    printf("%d
", sum / 2 + 1);
    return 0;
}

2016/09/06の夕食

2018/03/10

今日の夕食も、奥様が用意してくれました。

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 今日の夕食の食材は、奥様の実家からいただいたものがほとんどです。いつも助かっています。

f:id:TOMOYASU:20160906221450j:image

 こちらは我が家の定番になりつつある「プルコギ」です。夏野菜がたっぷり入っています。なす、ピーマン、玉ねぎが奥様の実家からいただいたものです。プルコギのお肉の味が美味しく、新鮮な野菜と一緒にお肉と野菜のハーモニーを楽しみました。

f:id:TOMOYASU:20160906221509j:image

 こちらは、モロヘイヤです。煮干しの粉をかけていただきました。モロヘイヤのぬめりが何ともいえない美味しさですね。つるりといただきました。

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 こちらはミョウガです。味噌汁にしていただきました。

f:id:TOMOYASU:20160906221520j:image

 ミョウガの爽やかな味が格別ですね。ミョウガの量も多く、贅沢な味噌汁となりました。
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きゅうりの浅漬けです。きゅうりの収穫はこの分で最後だそうです。さっぱりした浅漬け、プルコギのお口直しとして最適ですね。

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 カボチャの煮物です。こちらはスーパーで買ってきたカボチャです。カボチャ本来の甘味が引き立って、美味しくいただきました。

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 こちらは、魚のすり身フライです。奥様の実家で、大量に買ったそうで、「持っていっていいよ」とのことだったそうで、冷凍状態でもらったそうです。衣はカリッと、中は柔らかくて食べやすいフライでした。

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 今日は、奥様の実家の食材で、ヘルシーで美味しい夕食でした。